気ままに。。

お絵描きと共に雑事を描いてます。

入院まで

紹介された病院で

 

診察1回目

担当医T先生

先生は全摘出。その理由として一部切除は縫い目が裂け尿が漏れたり出 血する場合が      ある。また、腎臓の周りに浸潤のようなのが気になる。

一旦、持ち帰りほかの先生とも相談していただくことに。

摘出した場合、一つの腎臓でも行けるかどうか、

腎臓の機能の検査採血と尿検査(たんぱくが出ていないか)

 

診察2回目

1回目の血液検査・尿検査の結果状態良好で全摘出しても大丈夫。

メリットとして術中・術後のトラブルが少ない。

デメリットとして腎機能の低下。但し現在の腎機能があればほぼ大丈夫。

  返事は次回まで待ってもらう。

 

診察3回目

こちらでの手術を受けることに決める。 手術に伴い腹部と胸のレントゲン。

血液検査と尿検査。心電図。 

心電図に高血圧による波動の異常がみられるので、次回心臓のエコー。

入院案内で入院の申し込み。総合案内でいろいろの問診票に記入。

                         

診察4回目

まずはPCR検査。唾液がなかなかたまらず次の科の予約時間が迫る 

 足りなかったら鼻からに変更しましょうということで次の予約の麻酔科へ 。

麻酔についての説明を受ける。そこにPCR検査の看護師さんが「足りた                            ので再度受けなくて大丈夫です」と説明をしに来てくださった

陽性の場合は連絡あり。ない場合は予定通りそのまま入院。

心臓のエコー

 入院診療計画表 

手術説明書・手術と検査同意書・輸血療法の説明書と同意書

血漿分画製剤の使用の説明書と同意書他の症状が出たことに対しての同意書に     

サイン。 注射用抗生物質問診票に記入。

今一度、手術の方法の説明を受ける。